派遣で働く事務のお仕事ガッツリ稼ぐ!夜勤で気をつけたいこと

ちょっと高収入をねらって、派遣で夜勤の仕事をチャレンジ!
でもはじめてだと、不安も多いですね。

そこで、夜勤で気をつけておきたいことをまとめてみました。

がっつり働くには夜勤がおすすめ?

ちょっと旅費のために貯蓄したい、スクールに通うためのお金がほしい。
短期でまとまったお金を手に入れたいなら、夜勤もおすすめです。

時給は日中よりも、かなり高く設定されていることがおおいのです。

夜勤の仕事といえば・・・
ビルの警備員
コンビニエンスストア
24時間営業の牛丼屋
またはファストフード店
カラオケ店
BARや居酒屋

たまに、システムサーバーの監視のようなIT関連のお仕事もあります。
どれも昼の時給よりも高いですね。

睡魔とのたたかい!

それまで夜型の生活をしていた人でも、夜勤の仕事となると睡魔に襲われることがあります。
特に深夜の2時がピーク、という人がほとんど。この時間になると、なにをしていても眠気がとれないので、大変辛いそうです。

・眠気をとるためにこんなことをしている!
ミントがきついガムを食べる
とにかく身体を動かす
飲食して脳を起こす

強者になってくると、一時的に店を閉めて仮眠をとる人も・・・これは勝手にやると怒られます。

たまにガソリンスタンドや警備員など、仮眠をとれる職種もあるそうです。それは企業によっても違いますが、今まで夜型の生活していなかったり、夜勤がはじめてという人は、仮眠がとれるような夜勤を選んでみてはどうでしょうか。

時間が長いから体力勝負

夜勤は日中の仕事よりも長い時間拘束されます。

だいたい、夜の22時にシフトイン、朝は6時に終わることも多いです。
コンビニなどでは、体力温存のために、お客さんのいない時間帯は座って身体を休めていたりします。

体力に自信がない人には、夜勤が辛いと感じるかもしれませんね。

そのため、夜勤をやっておきたいなら若いうちに経験しておくといいかもしれません。しかし、高校生は夜の22時以降は働けないので注意してくださいね。そして女性はなかなか、夜勤の仕事は採用されにくいです。
大学生は、一度ぐらいは経験しておいてもいいかも?
夜勤を本当にやってみたいなら、まずは体力作りからおすすめします。